アンチエイジングの方法について

アンチエイジングは抗老化、抗加齢であり、老化現象を遅らせたり、若返りの意味があります。
年齢を重ねると肌が衰え、体力が衰えてきてしまいます。

これはどうしようもないことですよね。
老化現象は誰にでも起こることであり、止めることはできないのです。

しかしアンチエイジングを行うことによって老化の速度を遅くしたり、また少し若返るということは可能なんです。
アンチエイジング方法の一つには、不足した成分を外から補う、と言う方法があります。

最近注目されているのがプラセンタであり、豚や羊、馬などの胎盤から栄養素を抽出してます。
プラセンタには沢山の栄養素が含まれているのですが、中でも注目されているのが成長因子です。
これが細胞を活性化させ、若返りの効果が期待されているのです。

肌の若返りであれば、コラーゲンやヒアルロン酸をサプリメントや化粧品から取り入れたり、ヒアルロン酸であれば直接注射で肌にいれるということもできます。
参考:すっぽん小町 通販
URL:http://www.michellewiggins4juiceplus.com/

休日に運動をする事が一番健康になりやすい

私はかなり健康には気を遣うタイプだと思っています。出来るだけ早寝早起きをして睡眠不足にならないようにしたり、間食を出来るだけしない、朝食は抜かないなどテレビや本などで有名な事を実践しています。ですけど健康に良い事を習慣化にしようと頑張ると逆に不健康になってしまう事に私は気づきました。

早寝早起きをしようとしたら見たい番組が見れなかったり調子が悪いともう少し寝たいと思い二度寝をしてしまい、結局1週間もかからずに辞めてしまった。テレビは録画して見れば良いと思う人がいるかもしれないけど、私は録画した番組はめんどくさくて結局見ない人なので録画しても意味がないです。

間食を抜くと言うのもダメでした。私はお菓子が大好きでよくポッキーを食べているんですけど、4日ほど我慢したらポッキーを食べたい衝動が出てきて少しイライラしていました。結局食べてしまい間食は失敗です。

この様に健康の為にやっていた事が逆にストレスになってしまう事が多くなる事がよく分かりました。ですけど1つだけ昔からあるもので伝統的な方法が私にはピッタリで、今も実践しています。それはランニングをする事です。

ランニングは昔も今も健康になりたい人がよくやる王道の方法でその効果は健康食品を食べたり、食べ物を下手に制限するより効果が非常に高いです
。ランニングをしていると言っても休日の朝に1時間走るだけです。ランニングと聞くと朝早く起きて毎日やると言うイメージが強いですけどそんな事もありません。そんな事をしたら私は続けられないと思い、休日の仕事が無い日の朝10時と言う、起きて朝食を食べて余裕が出てくる時間にランニングを実践しています。

週に2日しかやっていないランニングですけど、健康になっている感覚は出ています。体重は2キロも?せましたし運動をしているから体が太りにくくなり、食事制限をしなくても良くなりました。やはり健康になるには運動は欠かせないものだと実感しました。

楽しく30代を過ごすポイント

健康のことで私が気を付けていることで上位にくるのが、「体を冷やさないこと」です。
「冷えは万病の元」と祖母からも子供の頃から注意されてきました。

祖母からのアドバイスによると、「体中の”首”を温めなさい」とのことです。
首はマフラー、手首は手袋、足首は小さ目の貼れるカイロを包むようにして貼っています。
ただ、足首のカイロはパンツスタイルの時以外だとカイロが見えてしまうのが難点ですが…。

次に、睡眠です。
20代の時は全く気にしていなかったのですが、30代に入ると睡眠が十分でないとダイレクトに体調に現われるようになりました。
睡眠は十分取れるよう心がけています。

後は、気分転換でしょうか。
私の場合は散歩が好きなので、ときどき車で広い公園まで行き、公園を散策します。
ポカポカとした日光を浴びながら散歩をするのはとても気分が良いです。
この日光を浴びて心地よい、と思うことが健康面でも良い影響を与えてくれるような気がします。

20代の頃は、無視しがちだった体の声をヨシヨシと思いながら聞き、無理はしないことが楽しく30代を過ごすポイントになるのではないかと思います。

紫外線をなるべく浴びないように

美容のために気をつけていることは、紫外線をなるべく浴びないようにするということや、肌に良いといわれているものを食べるようにしていることです。
肌に悪影響を与える紫外線から肌を守るためには、日焼け止めを塗ったり日傘を差して歩くことなどがあります。

特に紫外線の量が高い季節は用事があるとき以外は外に出ないようにしています。
買い物はネットスーパーを利用すると家から出なくても必要なものを手に入れることができます。

肌に良いといわれている食べ物は、野菜や果物などがあります。
野菜や果物には、ビタミン類が豊富に含まれています。

お菓子を食べすぎると脂質の取りすぎで吹き出物ができやすくなるので、ポテトチップスなどをなるべく買わないようにしています。
コーヒーが好きで毎日飲んでいるという人も多いですが、コーヒーに含まれているカフェインは、肌によくありません。
多くても1日2杯ぐらいにしておいたほうが美肌を守ることにつながると思います。

サウナの入り方を気をつけています

健康のために私が頑張っていること・・・それはサウナで汗を流すこと。サウナへは身体が重くなったり気分がめいったときに行っています。身体の中に毒素が溜まってきたことがわかるので身体がだるくなる前にサウナへ行くのです。

サウナで汗を出すと身体のだるさが消えます。それに気分も変わるので、健康法として自分にとってこれほど良いことはないと自信を持って言えるのです。サウナへ通っていると仲間もできるのでそういう面でも気分転換できます。

ただし、健康のために気をつけなくてはならないのが「汗をかくのもほどほどに」ということ。汗はかけばかくほど良いなんてことありません。あまりにも汗をかきすぎると脱水症状になり顔面蒼白で倒れる人もいるんです。

汗をかくのはほどほどサウナに入る回数もほどほどが良いです。もう少し入りたい・・・というあたりでやめておくのがサウナの入り方として最適なのかもしれません。これが私の気をつけていることです。

美肌を作るために気をつけていること

私は毎日何杯ものコーヒーを飲みます。砂糖やミルクを入れずにブラックで飲むので、空腹の時などは胃に負担がかかっているのではないかと少し心配です。でも甘いコーヒーやミルク入りのコーヒーは苦手なので、いつもブラックで飲んでしまいます。

コーヒーを飲み過ぎるとカフェインの摂り過ぎで眠れなくなるとよく言います。日中に特に沢山飲んでいるので、夕食以降にコーヒーを飲む時は一杯だけと決めています。飲む時間帯も眠る直前は避けています。カフェインの作用によって寝付きが悪くなって睡眠時間が少なくなると、翌朝の肌の調子も悪くなるからです。

以前日中にあまりにも眠くて20分程仮眠したことがありますが、そのたった20分睡眠をとっただけで肌の手触りがしっとりした時は驚きました。この時に身をもって、美肌作りには睡眠は欠かせないのだと実感しました。

睡眠の大切さが分かったので、寝る時間が近づくにつれてカフェインの摂取を避けるようにしています。本当はコーヒーを飲まなければ良いのかもしれませんが、全く飲まないという選択肢は残念ながら私にはありません。コーヒー断ちは出来ないので、代わりに時間帯に気をつけるということで美容対策の一つとしています。

肌をきれいにしたいのです

わたしが美容で気をつけていることは肌のことです。「女性は肌が命!」だと考えているので、美容に関してはとにかく肌のことを大事にしています。肌に良いとされている食事をしたり、飲料にも気をつけています。

最近は水素水を1日おきで飲んでいます。本当は毎日水素水を飲みたいのですが、さすがに毎日水素水を飲むだけの経済的余裕がありません。頑張って1日おきという感じですが、1日おきでも水素水を飲んでいると肌がきれいになってくる気がしてきました。

水素水を飲み始めたのが今年のはじめからなので、まだこれから水素水の効果が感じられるかもというところですが、アトピー性皮膚炎にも水素水が良いと聞いてじっくり腰を据えて水素水を飲み続けてみようかと思っています。

いろんな美容法を試してみても結局はどれもこれも中途半端な状態になってしまうので、わたしは水素水だけで充分です。水素水を1年くらい飲んでみて肌が変わったか検証してみたいです。

女性の美は髪から!毎日出来る髪のお手入れ法

これからの季節、スキンケアや紫外線のケアももちろん大切。
しかし年間を通して特にお手入れと怠ってはいけない箇所と言えば、なんといっても髪の毛です。

冬は乾燥、夏は紫外線、梅雨時は湿気など…髪の悩みは尽きることがありません。
そこで私が普段から気を付けている、お風呂の時間にできる髪の毛のお手入れ方法をお教えしたいと思います!

まずはシャンプー…の前に、髪の毛を櫛で梳いてからぬるま湯で軽く洗い流しましょう。
こうする事で髪の絡まりを解しつつ、余計な汚れを洗い流す事ができます。

そして手のひらでシャンプーをモコモコになるまで泡立たせてから頭皮をマッサージするように指の腹で優しく洗い、シャワーで泡が残らぬようしっかりと洗い流しましょう。シャンプーが頭皮に残ってしまうと痒みの原因となる事があるので十分お気を付けください。

次にリンスを適量手のひらに取りしっかり伸ばし、毛先をメインに揉み込みましょう。
お使いのリンスの種類にもよりますが、5分から10分ほど馴染ませてから洗い流します。

タオルドライ後はドライヤーの前には洗いながさないトリートメントを髪の毛全体に馴染ませる事でドライヤーの熱によるダメージを軽減してくれます。
「自然乾燥の方が良いのでは?」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、濡れたままでは髪はダメージを受けてしまいます。
必ずドライヤーで乾かしましょう。

毎日出来る事だからこそ、小さなところからコツコツ積み上げて理想の美髪を手に入れましょう!

グルテンフリーにこだわってます

元々パンが大好きで、美味しいパン屋さん特集の雑誌はすかさず手に入れたり、テレビでやっている美味しそうなパン屋さんの特集番組は欠かさずチェックして、電車に乗ってでも買いに出かけていた私です。

元々大食いの私。
食パンなんて一斤全部いってしまうくらい止まりませんでした。

ある日、料理上手と評判のお友達の家でのお食事会に招待していただきました。
彼女は、私以上に食べるのにものすごくスマート。
身長166cm、体重は49キロと、ちょっとしたモデル並みの体型なんです。
彼女のお手製の美味しいお料理の数々は本当にどれも美味しくて箸が止まらず、ついつい食べ過ぎてしまうほど。

そして、ふっと気が付いたことは、どのお料理にも小麦を使っていないこと。
揚げ物は米粉や大豆粉を使い、パン食ではなく、パエリアの大皿が置かれました。
デザートはケーキではなくお団子。

彼女は別に小麦アレルギーがあるわけではないのに「どうして?」と聞くと、グルテンフリーを実践しているとのこと。
グルテンの中に含まれる「グリアジン」という物質が食欲を促進させる働きがあって、だからパンやスイーツを食べだすと止まらないという現象を起こすこと。

小麦を食べると血糖値が急上昇するので、それを下げるためのインスリンが過剰に分泌されるため、脂肪を溜め込み、結果として太りやすくなる・・・と教わりました。

確かに、お米のごはんは適量で満腹感が得られて腹持ちもいいのに、パンはいつもあれだけ大量に食べてもすぐにお腹がすくし、もっともっと食べたくなっていたことを思い出しました。

翌日から、私も早速グルテンフリーを実践。
最初はパンが食べたくて仕方がなかったのですが、1週間を過ぎたあたりから自然と欲しくなくなりました。

グルテン以外の食品、野菜やフルーツ、肉、魚、豆、お米などをバランスよく食べていると、無理をせずに食事量も減ってきました。

そうなったらもうこっちのもの!開始から3ヶ月経ちましたが、現在マイナス3キロを達成!
体重が落ちたことだけではなく、肌もキレイになってきて嬉しい限りです。