サウナの入り方を気をつけています

健康のために私が頑張っていること・・・それはサウナで汗を流すこと。サウナへは身体が重くなったり気分がめいったときに行っています。身体の中に毒素が溜まってきたことがわかるので身体がだるくなる前にサウナへ行くのです。

サウナで汗を出すと身体のだるさが消えます。それに気分も変わるので、健康法として自分にとってこれほど良いことはないと自信を持って言えるのです。サウナへ通っていると仲間もできるのでそういう面でも気分転換できます。

ただし、健康のために気をつけなくてはならないのが「汗をかくのもほどほどに」ということ。汗はかけばかくほど良いなんてことありません。あまりにも汗をかきすぎると脱水症状になり顔面蒼白で倒れる人もいるんです。

汗をかくのはほどほどサウナに入る回数もほどほどが良いです。もう少し入りたい・・・というあたりでやめておくのがサウナの入り方として最適なのかもしれません。これが私の気をつけていることです。